ホームページ作成サービス |
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企業の顔としてなくてはならないホームページ。 会社案内、ネットショップ、企業ブログ、社内コミュニティ、商品プロモーションなど、WEBの役割は年々増え続けています。
同業他社を一歩リードするオリジナルデザインと、わかりやすく親しみやすい機能を併せ持ったホームページを制作、ご提案しています。
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ホームページに対する考え方 |
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当団体では当然の事ながらホームページは絶対に持つべき、という考え方で仕事をしています。 当社がインターネットWEB制作団体だからという訳ではなく、世の中の人々がそれを求めているからです。
今の20代〜40才くらいの人たちは調べ物をほとんどインターネットでおこないます。美味しいレストランなどを検索エンジンによって調べ、具体的な内容を調べます。
そんな世の中でホームページは会社(個人)の宣伝の強力な手段のひとつなのです。
一つの例として、15数年前、就職活動は分厚いリクルートの冊子を見て、資料請求はがきをせっせと何枚も書いていましたが、8〜9年前からほとんどの企業がインターネットでの受付になりました。その人たちが会社の中で管理職など重要なポストを占めるようになってきた現在、インターネットはもはや電話と同様、インフラの一部で、不明点や調べ物はインターネットでおこなうのが当然の事なのです。取引先を訪問する前にその会社の事をインターネットで調べるのも当然、社長の理念や会社概要を調べていくのも当然の作業といえます。
その時、相手がホームページを持っていなかったらどう思われますか?
世の中の多くの人が必要としているものには応えていく。それは企業として当然の事だと考えています。
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ホームページを持つ目的を明確にする |
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一口にホームページと言ってもいろんな種類があります。
会社案内、ネットショップ、自社サービス、ブランディングなど様々で、制作にあたってはそのホームページを使って何をしたいのかという目的を明確にする事がポイントです。
当団体でも様々な種類のホームページ制作を手がけておりますが、ここでは一般的な会社案内(コーポレートサイト)についてご説明させていただきます。
「企業の顔」 としてのホームページはとても重要な役割を担っています。企業が多くの人々との関わりで成り立っている以上、ホームページも「顧客」「株主」「協力業者」「ライバル会社」「採用希望者」「未知のユーザー」など全ての人にとって有効なものを作る必要があります。
【顧客】
自社商品やサービスの概要、メリット、料金
【株主】
IR、自社の理念、事業展開、業績、経営者からのメッセージ
【協力業者】
自社の理念、事業展開と今後の方向性、WINWINの関係
【従業員】
自社の理念、経営者からのメッセージ、 業績
【ライバル会社】
自社の理念、自社商品やサービスの概要
【採用希望者】
会社概要、自社の理念、雇用条件
【未知のユーザー
上記全てのもの
このように会社の利害関係者別(ステークホルダー)に伝えなければならない事を明確にしていくと、自然とホームページ制作における構成が出来上がってきます。
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当団体の仕事の進め方−業務フロー |
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一般的にお客様からの要望を打ち合わせにてお聞きし、当団体からの提案として仕様書をお客様と協力しあい、作成いたします。
仕様書を作成しながらヒアリングし、お見積もりをお客様と検討しあいお見積もりを出させていただきます。
仕様書、ヒアリングは随時更新されるため、発注段階で金銭に関わることに対してのルールを決定し、ラフデザインを作成していきます。
ラフデザイン確認後、それを元に本番用デザインの作成に入ります。
サーバー設置後、納品という形になります。
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